ブログ

スタンドバイミー 口笛演奏 with 指太鼓

うぇんざっなーぁいっ!

でお馴染みのスタンドバイミー(ベンEキング)

口笛で吹きました!

この曲だいすきで、よく旅行中歩きながら吹いています。

特に、線路を見かけたら吹きたくなります。

スタンドバイミーですからね!

今回は指太鼓をしながらやってみましたが、

いやー口笛吹きながら一緒やるのは難しい!

でも、リズムを間違えずにできたときはとても嬉しいです!

短い指で精一杯頑張りました!

口笛吹いているときって手がフリーですから、何か空き缶とか箱とかあれば太鼓にしてリズムを刻んで。

いつもとはひと味違う感じで口笛演奏を楽しむことができます!

皆様も指太鼓にチャレンジしてみてはどうでしょうか??

(^3^)~♪

 

 

眠れない夜は口笛! 西野カナ口笛練習

夜眠れませんでした。

一度夜更かしすると眠れませんね。

そんなときは口笛!

部屋を完全に締め切り、音漏れを防ぎ、小さめに口笛!

最近西野カナが好きでして。特にトリセツ!

歌詞がきゅんきゅん!

口笛で歌詞は表現できないけど、頭の中で歌詞を歌いながら口笛を吹くと楽しい!

西野カナ トリセツ 口笛 

西野カナ Darling 口笛

通常のチャンネルで投稿しまくるとうざがられてしまうので別チャンネルで投稿しております。

口笛練習ですが

よければ見てください!

蒸気船ウィリーは口笛好きなら絶対に見るべき!

皆さんは「蒸気船ウィリー」をご存じですか?

口笛好きなら絶対見るべきです!

蒸気船の梶をとりながらミッキーマウスが口笛を吹いている!

ミッキーマウスのデビュー作

蒸気船ウィリー(steamboat willie)はコチラ↓

ほんとに90年前なのか?

楽しいアニメーションって、新しい古い関係なく、引き込まれるものですね。

 

「海外のプロフルート奏者と口笛でデュエットしてみた!」がすごすぎる!

武田さんのYouTubeより。

すごい!すごい!すてきすぎる!

プロのフルート奏者ルイス・フリオ・トロ Luis Julio Toroさんとの演奏

これを聴くと口笛も笛なんだな~ってなりますよ♪

フルートの音量に負けないようがんばってる武田さん!

アタックも強めなので違和感全くない!

 

すごいコラボでした!

YouTubeコミュニティー機能が有効に!チャンネル登録者数の条件緩和か?

YouTubeのコミュニティー機能について。前から使ってみたかったんです。

ですが、チャンネル登録者数10000人を超えないと使えないということだったので、弱小YouTuberの僕には関係ないと思ってたんですけどね。

2018年11月14日今朝!

YouTubeアプリから

コミュニティーの投稿をご利用いただけるようになりました

と嬉しい通知が!

コミュニティの投稿をご利用いただけるようになりました
コミュニティの投稿をご利用いただけるようになりました

 

YouTubeコミュニティー投稿機能
YouTubeコミュニティー投稿機能
YouTubeコミュニティータブのガイドライン
YouTubeコミュニティータブのガイドライン

やったー!

僕なんてチャンネル登録者数10000人に到底及びませんけど!よいのでしょうか!?条件緩和でしょうか??

GoogleのsnsアプリであるGoogle+(ググタス)が廃止決定になったからでしょうか?

YouTubeってどうしても一方的になりがちですよね。Google+の廃止が決定されてからというもの、双方向のコミュニケーションをとる場合、コメント欄を使用するしか手段がなかった!

YouTube内のコミュニティー機能!これはありがたい!

ちなみに私の口笛の吹き方.comチャンネルはチャンネル登録者数1500人を超えたところです。

別のインド人たかしチャンネル(チャンネル登録者数15人)はコミュニティー投稿機能の追加はありませんでした。

YouTubeコミュニティー投稿機能なし
YouTubeコミュニティー投稿機能なし

全員に機能解放となった訳ではないみたいですね。

クリアの条件が大幅に緩和されたことには違いありません。

もし、条件が登録者数1500以上だとすれば、僕はギリギリでクリア!ラッキーかもしれませんね。

せっかくの新機能

これからコミュニティー機能の使い方について慎重に考えたいとおもいます。

たくさん投稿しすぎるとウザすぎて嫌がられますからね!

よーし、使ってみるぞー

AI時代の到来 やっと来る!口笛の時代!

ロボット化やAIの進化などにより、人々の仕事がどんどん奪われていく!

20年後無くなっている職業ランキング!

なんてニュース記事もたくさんありますが、

僕はこう思うのですよ。

いよいよ口笛の時代がやって来る!

ってね。

人間がやらなきゃならない仕事が減っていくと、暇な時間や自由に過ごせる時間が増えてくる。

そうなると人々は何をするでしょうか?

ロボットやコンピューターにはできない仕事に打ち込む人もいるかもしれません。でも、圧倒的多数の人々はゲームしたり、ランニングしたり、ボランティアしたり、旅行に行ったり。

趣味に打ち込んだり、好きなことをするために時間を使うのではないでしょうか?

そう!そこで、口笛!

人々の余暇活動の一つとして、ピッタリなのが口笛です。

なぜピッタリかって?

だって口笛めっちゃ楽しいですもん!

そのほか、口笛はいつでもどこでもできますし、時間や場所に縛られないです。楽器を買う必要もありません。

口笛って、魅力タップリ!!

未来の人々は今よりもたくさん口笛吹いていることでしょう。

来たるべきAI時代、そして口笛時代

人類の未来はきっと明るいですよ(^3^)~♪

 

 

 

ラーメンをふーふーすると口笛がピュッと鳴る

ラーメンや沖縄そばなどを食べるとき、冷ますために「ふーふー」するじゃないですか。

そのときに口笛の音がピュッと鳴る。

これ、年に一度くらいあるんですよね。

鳴らそうと思ってやってるわけじゃないから、鳴ったら少しビックリでニヤニヤしてしまうんです。

年に一度のミラクル口笛

みなさんにも訪れますように!

(^3^)~♪

口笛を吹いているときの口腔内の型をとってみた

口笛を吹いているときの口腔の型をとってみました。

歯科医院などで歯型をとったりするやつ。

あのピンク色のものはけっこう高くて専門家じゃない僕がやっても上手くいかないかもしれないので、キッチンペーパーで代用。

キッチンペーパーを水に濡らし、口に含み、口の中が口笛を吹いているときと同じ感覚になるように調整。口をすぼめ水を出しながら型を取りました。

気持ち悪いと言われそうなので写真は載せないですが、やってみるといろいろ気づくことがあります。

口の中の形がどうなっているのか、口の中の狭めとアパッチュアとの距離などなど。

口笛の教え方に活用できそうです!

 

プラグインresponsive menuでデフォルトメニューを隠す

ワードプレスのデフォルトのメニュー(ハンバーガーのやつ)が気に入らない方多いと思います。

手っ取り早くレスポンシブメニューにするためにWP responsive menuやResponsive Menu(私はこれを使用した)といったプラグインを使ってみると、デフォルトのメニューが消えない!

調べてみるとOriginal Menu to Hideってとこで隠したいデフォルトメニューのクラス名を指定してあげる必要があるとのこと。

そこで一時間ほどつまづきました。

解決方法はブラウザの検証機能でメニューボタン部分のソースを確認。ボタン部分のクラス名をOriginal Menu to Hideに入力。

それだけでした。

twenty-fifteenでは、.secondary-toggleというのがメニューボタンのクラス名でした。

入力部の(For example #nav-menu, nav, .other-nav)にあるように、ちゃんと#や.などを前につけないとだめです。

cssの知識がないと厳しいですね。

無事、サイトのメニューボタンをカスタマイズする事ができました!

口笛にはどんな種類があるの?

口笛にはどんな種類があるの?

の質問にお答えします。

口笛の種類(whistlingの仲間たち)

日本語で「口笛」といいますが、英語ではwhistlingというのをご存知でしょうか?口笛のはたくさんの種類があります。

多くの人がイメージしている口をすぼめる(尖らせる)口笛をパッカーウィスリング(Pucker whistling )といいます。

口笛吹けると楽しいよ♪
口をすぼめる

それ以外には、口をすぼめずに口の中で音を鳴らすパラタルウィスリング(palatal whistling)

その他には、指を使って音を鳴らすフィンガーウィスリング(Finger whistling)。甲子園など、野球の応援で耳にします。大きな音が特徴で、日本語では「指笛」といいますよね。あと、指を使わずに大きな音を鳴らす「舌笛」というものもあります。沖縄では、エイサーや組踊など伝統行事の曲中で指笛や舌笛が使用されています。舌笛は指を使わずに大きな音が出せるので、三線(三味線)を演奏しながらでもできるそうですよ。

パッカーウィスリングの種類(テクニックの種類)

口をすぼめる口笛をパッカーウィスリングといいますが、この中にも様々な種類の吹き方が存在しています。

ウォーブリングタッピングリッピングなど、通常では知りえないような口笛の演奏テクニックについて紹介しています。良ければほかのページも見てくださいね。